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zoom RSS テーマ「野鳥」のブログ記事

みんなの「野鳥」ブログ

タイトル 日 時
三度空振りだった 軽井沢野鳥の森
三度空振りだった 軽井沢野鳥の森 軽井沢に 「野鳥の森」 と命名されている森があります。 標高950mから1100mに位置し、広さは約100ha。 森の中には約3kmの遊歩道があり、自由に散策することができます。 昨日何年ぶりかで、「野鳥の森」へバードウォッチングに行ってみました。 ...続きを見る

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2017/05/31 14:43
雨上がりの戸隠森林植物園
雨上がりの戸隠森林植物園  ちょっと日が経ってしまった話題で申し訳ありませんが、十日程前に戸隠森林植物園へバードウォッチングに行ってきました。 この日は天候が不順でしたので慎重に戸隠地域の予報を調べていったのですが、到着した時には雨が音を立てて降っていました。 ...続きを見る

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2017/05/29 11:17
ヒヨドリに狙われる ブルーベリー
ヒヨドリに狙われる ブルーベリー  ドウダンツツジの花に似た、垂れ下がって釣り鐘のような白い花が木を覆い尽くすほどに咲いています。 そこにやってきた野鳥の姿、いかにも春らしい光景です。 これはわたしが毎朝歩いている散歩道の折り返し点にあるブルーベリー畑の光景です。 ...続きを見る

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2017/05/10 17:57
餌台を訪れる 野鳥たち
餌台を訪れる 野鳥たち  また一つ年を重ねました。 きょうくらいはチョッピリ奮発した食事をしても、叱られることはないでしょう。 昼食を済ませた後、お気に入りのカフェにも寄りました。   ...続きを見る

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2017/04/03 17:54
トビの巣を発見
トビの巣を発見  昨日は一日雨でしたが、きょうは朝から気持ちよい青空が広がり、上空ではピーヒョロロロ…とトビの声が聞こえてきます。 およそ1時間ほどの散策を終え、雑木林の遊歩道を下り降りる途中、アカマツの木に何やら黒い塊があるのを発見しました。 ...続きを見る

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2017/03/22 17:30
再び キジバトが…
再び キジバトが…  もの降りでなければ必ず歩いている朝の散策道。 ここは最後の松林の遊歩道です。 まだ冬枯れ状態で、林内は明るさを保っています。 遊歩道とはいえ、日に数えるほど、ほとんど人は通らない遊歩道です。 毎日歩いているのは、自分くらいなものでしょうか。 ...続きを見る

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2017/02/15 16:54
惨 劇 の 跡
惨 劇 の 跡  小雨の降った後の朝の散歩中に出会ったことです。 野鳥の姿を求めてキョロキョロしながら山道をゆっくり登って行くと、足元に数枚の鳥の羽根が散らばっていました。 周囲を見回してみましたが、それ以上の新たな発見はありませんでした。 ところが、目の前に2枚の羽がヒラヒラと落ちて来ました。 ...続きを見る

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2017/02/06 17:40
ドングリ と ヤマガラ
ドングリ と ヤマガラ  「実りの秋」 といわれているが、木の実も例外でなく、様々な実を付けている。 毎朝歩く1時間ほどの散歩道は、雑木林に接しており、ドングリの実を付ける雑木がたくさんある。 ...続きを見る

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2016/09/05 18:33
シジュウカラの雛たちは?
シジュウカラの雛たちは?  今年はハクモクレンとアカマツの庭木にそれぞれひとつずつ巣箱が架けられていた。 今まで、ハクモクレンに架けられていた巣箱は、毎年シジュウカラかヤマガラが子育てに使用していた。 そして、今年もシジュウカラが無事巣立っていった。 ...続きを見る

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2016/07/06 14:12
贅沢な時間の流れ
贅沢な時間の流れ  昨夜の雨も上がり、日中は青空が一杯に広がり、気温もグングンと上がった。 昼過ぎには30℃に届きそうな勢いだった。 こんな日には涼しげな所で、ゆったりとした時間を過ごすに限る。 ...続きを見る

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2016/06/10 18:31
雨上がりの 爽やかな林
雨上がりの 爽やかな林  夜の間音を立てて降っていた雨も、朝には小降りとなり、散歩をする時刻になる頃にはようやく雨も上がった。 まだドンヨリした空気感が漂う林道をゆっくりと歩いて行く。 しばらく歩くと薄日が差し始め、天候の回復兆しが見え始めた。 ...続きを見る

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2016/05/11 12:32
今年の巣箱利用鳥は、シジュウカラ
今年の巣箱利用鳥は、シジュウカラ  今年は我が家の庭木に、二つの巣箱が架けられた。 一つは松の木、そしてもう一つは毎年かけているハクモクレンの木。 見事に咲いたハクモクレンの花も一気に散り始め、架けた巣箱の屋根の上にも散り落ちていた。 ...続きを見る

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2016/04/08 12:22
ありがたいご馳走
ありがたいご馳走  先週は、およそ20pと15pの積雪という大雪の日が二日あった。 雪国信州にとってはそう珍しいことではないが、その雪はまだ解けきらずに随分残っている。 ...続きを見る

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2016/01/25 18:42
残し柿 と メジロ
残し柿 と メジロ  ちまたで “暖冬” がささやかれており、12月も末を迎えようとしているのにまだ本格的な雪は来ない。 それでも、確実に冬は進んでおり、日ごとに寒さは厳しさを増しているのは確かだ。 この季節、葉をすっかり落とした冬枯れの里山でひときわ目をひくのが鮮やかな朱色の柿の実だ。 ...続きを見る

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2015/12/23 23:33
鳥の落とし物 ・ 自然を楽しむ
鳥の落とし物 ・ 自然を楽しむ  いつものようにカメラを携帯して朝の散歩をしていたら、足下に一枚の大きな羽根が落ちていた。 長さはおよそ25pほどもあるだろうか。 屋街を歩いているとこうした野生動物たちの落とし物が結構あるものだ。 ...続きを見る

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2015/11/04 17:59
ヤマハギの花咲く
ヤマハギの花咲く  秋の代表的な花といったら、彼岸花、秋桜、金木犀、菊、芒などが挙げられるだろう。 そのほかに秋から個人的にイメージする花に萩の花がある。 ...続きを見る

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2015/09/28 21:31
シジュウカラの頭頂が…
シジュウカラの頭頂が…  巣箱で子育てをしている我が家のシジュウカラ、十日ほど前のことになる。 多分抱卵期に入っていたのではないかと思われるが、時々巣箱を出入りしている雌が観察された。 ところがである…。 ...続きを見る

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2015/06/19 22:29
熟し始めた 桑の実
熟し始めた 桑の実  健康保持のために毎朝散歩している山道に、遊休農地があり、今では荒れ地状態になっている。 そこに1本の樹高3メートルほどにもなる大きな桑の木が生えている。 梅雨に入ったこの時期、近くを通っただけでも桑の実がたくさんなっているのが目立つようになってきた。 ...続きを見る

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2015/06/12 16:22
今年の住人も シジュウカラ
今年の住人も シジュウカラ  我が家の庭には、巣箱が二つ架けられている。 なかなか鳥の姿が見られないので、「今年は、空振りかな…。」 と思っていたが、半月ほど前に巣箱にシジュウカラが、留まっているのに気づいた。 ...続きを見る

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2015/06/10 14:31
リンゴに群れる ヒヨドリたち
リンゴに群れる ヒヨドリたち  初夏を思わせるような日々が続いており、きょうも汗ばむような陽射しの強い一日だった。 数日前に山のような大量のリンゴがブドウ畑に捨てられた。 この地主さんは、どんな訳なのか毎年こうしてリンゴを畑に捨てるのだ。 ...続きを見る

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2015/04/27 18:37
東風吹かば…
東風吹かば…  朝の散策、雑木林に挟まれた山道をゆっくりと上がっていくと、右手の斜面から風が吹き上がってきた。 いつもなら毛糸のひさし帽を耳まで下げて、冷たい風を防ぐ所だが、きょうは耳が多少外に出ていてもそう気にはならなかった。 ...続きを見る

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2015/02/13 23:13
空振りの探鳥
空振りの探鳥  これは以前に撮影したものだが、このベニマシコに会いたくて車を20分ほど走らせた山道へ出掛けてみた。 ベニマシコは散歩道でも見られないわけではないが、出掛けた場所は毎年ベニマシコやオオマシコが群れで観察できる場所。 ...続きを見る

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2015/01/21 17:24
冬枯れの林で見付けたもの
冬枯れの林で見付けたもの  とうとう、一年の締めくくりの末日、大晦日を迎えた。 大晦日といえどもやはり、いつものようにカメラを抱えて、朝の散歩に出掛けた。 「暮れの忙しい時に、悠長にカメラなんか持って。」 と人は見るかも知れないが、これが自分のいつもの生活リズムなのだ。 ...続きを見る

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2014/12/31 16:32
嬉しい残し柿
嬉しい残し柿  過日の大雪から一転、きょうは夕方から雨となった。 しかし、山よりの林の雪は完全には消えず、まだまだ雪に地面が覆われたままだ。 野鳥たちにとっては、餌探しが大変な日々が続く。 ...続きを見る

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2014/12/20 19:57
霜始降 (霜始めて降る)
霜始降 (霜始めて降る)  今朝は、北斗(我が家の柴犬の名)を散歩に連れ出した時、手綱を持つ手が冷たく感じ手袋がほしかった。 道端の枯れ草に目をやると、枯草の表面にうっすらと氷の結晶が付着し、白く化粧をしていた。 ...続きを見る

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2014/10/18 17:20
落ちていた羽の語るもの
落ちていた羽の語るもの  いつものように朝の散歩に出掛け、雑木林の道を帰るときに、一枚の鳥の羽を見付けた。 こういうものを見付けるとすぐに手に取ってみるのが自分の癖。 内側は濃い灰色。 先端以外の外側はくっきりした白で、根元近くに特徴的な青色のうろこ模様があるので、明らかにカケスの羽だ。 ...続きを見る

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2014/04/30 17:53
巣作りに忙しい鳥たち
巣作りに忙しい鳥たち  散歩道の頭上に枝を伸ばした松の木に、エナガが巣を作っている。 エナガの巣作りは比較的早めに始まり、数年前には、まだ雪がちらつく2月に巣作りをしていたエナガを見掛けたことがある。 エナガの巣 ...続きを見る

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2014/04/25 16:46
散歩道の春に ひと息
散歩道の春に ひと息  近くの桜名所のソメイヨシノが少しずつ散り始めたようだが、今年は、時間のやりくりがままならず、満足なお花見をしないうちに見頃が過ぎてしまいそうだ。 それでも春は確実に動いている。   ...続きを見る

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2014/04/23 18:23
シジュウカラの巣作り
シジュウカラの巣作り  ここ数日の暖かさで梅の花の開花が随分進んできた。 それと共に各地で桜の開花宣言が出され始め、一層春の到来に拍車がかかる。 過日の朝の冷え込みでやはり玄関先の白木蓮の花は今年も茶色に汚れてしまったが、朝玄関から外に出るとその白木蓮の枝で、シジュウカラが盛んに警戒して鳴いていた。 ...続きを見る

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2014/04/14 18:10
粉雪舞う中で…
粉雪舞う中で…  3月も10日になるが、寒気が流れ込み寒さが続いている。 ここ2〜3日は夜な夜な雪が降っており、きょうは朝から粉雪が舞い、ほぼ一日中降り続いた。 冬はもうしばらくの間居座っていたいとみえる。  ...続きを見る

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2014/03/10 20:00
リンゴに群れるムクドリたち
リンゴに群れるムクドリたち  過日の数年ぶりの大雪。 あの大雪から四日が経ったが、道路は雪がなくなったが、野山や田畑は一面の雪。 地面が雪で覆われているため、野鳥たちにとってはエサ探しが大変な時期だ。 ...続きを見る

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2014/02/12 18:27
鳥獣供養塔
鳥獣供養塔  散歩道周辺には、観察路が設置され、小さな公園や小規模のアスレチック施設などもある。 この公園の一角には、 「鳥獣供養塔」 が建立されている。  ...続きを見る

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2014/02/07 16:17
鳥の”古巣”ウォッチング
鳥の”古巣”ウォッチング  今朝も小雪がちらつく寒い朝だった。 多分散歩をした頃の気温は氷点下だったのではないだろうか。 庭の池には氷が張っていた。 散歩道脇の雑木林の落葉樹の葉がすっかり落ちて冬のたたずまいだ。 こんな季節は、 「鳥の古巣ウォッチング」 がおもしろい。 ...続きを見る

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2013/12/27 21:40
冬の河川敷
冬の河川敷  最近は野鳥の撮影はほとんど裏山の散歩道だが、久しぶりに千曲川に出掛けた。 今までの経験からこの時期の河原の様子はだいたい分かっており余り期待はしなかったが、野鳥撮影用の望遠レンズも持参してみた。 ...続きを見る

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2013/12/13 15:59
闘争心旺盛な ジョウビタキ
闘争心旺盛な ジョウビタキ  11月に入ってから、少しずつ “冬鳥” の姿を見掛けるようになった。 “冬鳥” というのは、秋になると北の地域からわたってきて冬を越し、春には北の地域に戻って繁殖する鳥だ。 その “冬鳥” の一つにジョウビタキという鳥がいる。 ...続きを見る

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2013/11/27 23:25
鷺の集まる溜池
鷺の集まる溜池   「10年に1度」 とされる大型で強い台風26号は、伊豆大島を始めとして各地に大変大きな爪痕を残して関東地方の東海上を北上していった。 昨日はこの雨の影響で午後から雨になったので、予定した紅葉狩りに出掛けることができなかった。 ...続きを見る

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2013/10/16 23:53
今年は、ヤマガラの住居に
今年は、ヤマガラの住居に  玄関前の白木蓮に架けられた巣箱にヤマガラが何度も訪れ、先週辺りから巣箱を覗いたり、中に入ってみたりと盛んに興味を示していた。 昨年はシジュウカラが利用した巣箱であるが、今年はヤマガラがこの巣箱の住人になるのだろうか。  ...続きを見る

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2013/03/27 21:07
塒入り前の ムクドリの群れ
塒入り前の ムクドリの群れ  夕暮れ5時を回った頃、庭に出ると、いつものように小鳥のざわめきが頭上から降り注いでくる。 ここ何年かはこの現象は見られなかったのだが、今年の冬は毎日定刻になると申し合わせたようにこのざわめきが広がるのだ。 ...続きを見る

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2013/03/06 13:52
雪面に野鳥が残した痕跡
雪面に野鳥が残した痕跡  雪が降った朝など、真っ白な雪面に人や犬の足跡の他にウサギなどの野生動物の足跡などが残っていることがある。 こうした痕跡で、野生動物たちの活動を身近に感じる楽しみがある。   ...続きを見る

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2013/02/27 21:08
思わぬ所で採餌する オオマシコたち
思わぬ所で採餌する オオマシコたち  いつもの犬の散歩にいくと、散歩道の脇の雑木林でオオマシコの姿を見かけた。 最近この散歩道にこのオオマシコと雄のルリビタキがいることが確認できている。 時としてこちらで探しに行かなくても、野鳥の方から近くにやって来て、突然姿を見せてくれることがあるものだ。 ...続きを見る

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2013/01/23 15:18
きらめきの野鳥展
きらめきの野鳥展  各地にハイウェイオアシスがあるが、小布施町の上信越自動車道にも小布施ハイウェイオアシス(道の駅オアシスおぶせ)がある。 ここには、高速道路を利用しながら家族でも楽しめる諸施設があり、スマートICから小布施町にも行けるなど、大変便利なハイウェイオアシスだ。 ...続きを見る

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2013/01/21 22:06
ようやく巡り会えた “赤い鳥”
ようやく巡り会えた “赤い鳥”  冬になったら是非出会いたいと思う “赤い鳥” と “青い鳥” がある。 青い鳥はルリビタキ、赤い鳥はベニマシコだ。 今年はまだ出会うことができていないのだ。 今は山にたっぷり雪が残っているので、餌に困って、きっとあの場所にベニマシコがやってくるに違いない。 ...続きを見る

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2013/01/16 22:55
冬支度の 戸隠森林植物園
冬支度の 戸隠森林植物園  毎月定例になっている戸隠森林植物園へ探鳥に出かけた。 バードラインを運転していくと前方に戸隠連山があまりにもきれいに見えたので、予定にはなかったが、鏡池にも行ってみようかという衝動に駆られた。 ...続きを見る

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2012/11/21 23:34
夏の戸隠高原 〜深緑の森〜
夏の戸隠高原 〜深緑の森〜  昨日は、前日の過ごしやすさから一転、朝からグングン気温が上がり、下界は、また暑い一日になった。 昨日は特別な用事の無かった自分だけが一人家に残ったので、7月の探鳥も兼ね下界の猛暑から逃れて、戸隠森林植物園にに出掛けた。 ...続きを見る

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2012/08/01 17:59
癒しの森 ・ 戸隠森林植物園
癒しの森 ・ 戸隠森林植物園  次々と梅雨前線が北上してきて、毎日スカッと晴れ渡る日は少なく、はっきりしない天候の日々が続いている。 そんな梅雨の合間を縫って先週いつものように戸隠へ足を運んだ。 前回は、みどりが池のモリアオガエルの卵塊について触れたが、今回は新緑美しい森林内の様子を綴ってみよう。 ...続きを見る

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2012/06/25 10:58
ヨモギに隠れる ホオジロの雛
ヨモギに隠れる ホオジロの雛  わが家の隣の土地は、随分長い間空き地状態になっている。 時々草を刈っては荒れ地にならないようにはしているようだが、梅雨に入り随分草も繁茂してきた。 この空き地にいた雌のホオジロが目の前を、バサバサと不自然な飛び方をして通過した。 ...続きを見る

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2012/06/18 17:22
シジュウカラ、巣立ちの瞬間
シジュウカラ、巣立ちの瞬間  先日の 「巣立ち間近なシジュウカラ」 をアップして2時間後、目の前でシジュウカラの “巣立ち劇” が突然始まった。 第二の巣箱からシジュウカラが次々と飛び出し始めたのは、2日前の16時40分のことだった。 ...続きを見る

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2012/06/06 17:41
巣立ち間近なシジュウカラ
巣立ち間近なシジュウカラ  我が家の二つの巣箱の内、玄関先の第一の巣箱のシジュウカラ達は無事巣立っていったようで、先日そっと中を覗いてみると、すでにもぬけの殻だった。 裏庭の第二の巣箱は、育雛も最終段階に入った。 ...続きを見る

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2012/06/04 14:45
春の戸隠高原を訪ねる
春の戸隠高原を訪ねる  4月から多少自由になる時間が生まれるようになったので、今年は何度か戸隠高原に探鳥に出掛けようと思っている。 先週出掛けようと思ったが、計画した日がいずれも天候と都合の折り合いが付かず、天候に恵まれた一昨日行ってみた。 ...続きを見る

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2012/05/18 17:46
二つの巣箱にシジュウカラ
二つの巣箱にシジュウカラ  以前、玄関前の白木蓮に架けられた巣箱を再びシジュウカラが利用していることについて記載したが、今なお抱卵中で、あと数日もすれば孵化するのではないかと思われる。 実は、住宅を挟んだ裏庭にもうひとつの巣箱が架けられている。 ...続きを見る

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2012/05/11 17:46
白木蓮に架けられた巣箱
 昨日は小降りではあったが、ちょっと冷たい雨が一日中降り続いた。 きょうは一転、一気に春めいた。 春の陽射しを浴びながら戸外でちょっと体を動かしただけでも汗ばむような陽気となった。 ...続きを見る

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2012/04/16 07:38
カワラヒワの羽
 少しだけ咲き始めた春を告げる花の写真を撮ろうと、庭に出てみると、足下の花壇に鳥の羽が二枚落ちていた。 黄色と黒の色合いが余り美しいので思わず拾い上げ、手に取ってみた。 ...続きを見る

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2012/03/23 06:56
白鳥の北帰行 ・ 春を実感
 昨日の朝もドンヨリとした鉛色の空だった。 しかし、ようやく3月にふさわしい陽気になり、厳冬だった今年の冬もやっと終わりになったようだ。 いつもの朝の散策をしていると頭上から聞き慣れた白鳥の声がする。 ...続きを見る

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2012/03/09 06:33
川霧立つ厳寒の朝
 今朝は珍しく霜も降りず、出勤前の車の暖機運転も必要ない暖かな一日だった。 ところがここ数日は厳しい寒さが続いていた。 朝の冷え込みは非常に厳しく、朝の散策も野鳥撮影用のカメラを持つ指先の感覚がなくなり、シャッターを押すのも大変な程の寒さであった。 ...続きを見る

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2012/02/22 17:56
ようやくツグミたちの季節がやって来た!
 もう2月になったというのに、今年はどういうわけか冬鳥達の姿を見掛ける機会が本当に少ない。 自分のフィールドだけの現象かとも思ったが、交流させていただいている野鳥関連のブログなどにも同じようなことが記されており、どうやら一部地域の異変ではなさそうだ。 ...続きを見る

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2012/02/06 15:44
3年ぶりのコハクチョウ達
 信州には白鳥の飛来地が数カ所あるが、安曇野市もその一つだ。 鳥インフルエンザ騒ぎがあったせいでもないが、毎年コハクチョウを見に行っていたが、2009年の1月を最後に随分久しい間訪問してない。 昨日、3年ぶりに犀川白鳥湖・狐島田んぼ・御宝田遊水池の白鳥たちを見に行ってきた。 ...続きを見る

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2012/01/18 17:35
かわいい小鳥のいる庭木
 いつもの散策は職場近くの林道を歩くことが多いのだが、この日はちょっと気分を変えて振興住宅地を歩いてみた。 日々の散策は健康保持と自然とのふれあいだが、歩きながらよそのお宅の庭を横目でチラッと拝見するのもまた楽しいものだ。 ...続きを見る

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2011/11/11 06:44
ヤマガラ と エゴノキの実
 秋も後半に入り、鈴なりに緑の実を付けていたエゴノキの実も随分熟してきた。 この実を大の好物にしているのが、ヤマガラだ。 盛んにエゴノキに通っては、実をついばんでいく。 ...続きを見る

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2011/11/02 06:36
こんな所にヒヨドリの雛が…
 暑さのためか、このところ鳥の撮影チャンスがなかなか巡ってこない。 人間でさえ、この暑い時にはジッとしているのだから、野鳥もきっとどこかでジッとして暑さを凌いでいるのだろうか…。 そんなことを考えながら歩いて行くと、2羽の鵯がうるさく鳴きながら姿を見せた。 ...続きを見る

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2011/08/12 17:39
シジュウカラの巣と卵
 庭の生け垣に架けておいた巣箱のシジュウカラが巣立って、2羽の親鳥が巣立った雛の方に向かって飛び去った直後、親のいない間に、もう巣箱は空なのか、全ての雛が巣立ったのかどうか確認しておこうと思った。 ...続きを見る

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2011/06/08 14:33
シジュウカラの巣立ち
 先ほどから、シジュウカラがジュクジュク鳴いており、餌はくわえているのだが、なかなか巣箱の中に入ろうとしない。 巣箱に行ったり離れたりと、何とも落ち着かない。 以前の蛇騒ぎもあり、カーテンの陰からカメラを構えながら見守った。 ...続きを見る

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2011/06/06 06:46
シジュウカラを襲った悲劇
 気象庁は27日、長野県を含む関東甲信と東海が梅雨入りしたとみられると発表した。 平年より12日早い信州の梅雨入りだ。 この雨を見越しての梅雨入り宣言か、それ以来連日雨模様の日が続き、昨日は一日まとまった雨だった。 これは、 “涙雨” に違いない。   ...続きを見る

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2011/05/30 06:31
鳥の囀りに春を実感
 ここ数日は、冬型の気圧配置になり気温の上がらないことが多い。 今朝も地面にうっすらと雪が積もっていた。 寮は少なくとも、地面がすべて雪で覆われるまでになると、野鳥たちの餌探しは大変になる。 ...続きを見る

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2011/03/09 21:47
設置を待つ手作り巣箱
 きょうは一日雨降りであった。 ちょっと肌寒さは感じられたが、やはり 「雪」 ではなく 「雨」 であるということから、春が間近に迫っていることを感じる。  この頃野鳥たちが、盛んに 「囀り」 を始めたが、そろそろ縄張りが形成され、番が形成され、繁殖活動に入る小鳥もいるに違いない。 ...続きを見る

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2011/02/28 21:28
蛹を食べるシジュウカラ
 今朝はこの冬一番の暖かさで、とうとう最低気温が氷点下に至らなかった。 日中の気温も高くなり、今まで小鳥たちの声も地鳴きであったが、シジュウカラ、カワラヒワ、ホオジロなどが遠慮がちに囀りを始めた。 ...続きを見る

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2011/02/25 20:12
鳥と、飛行機と…
 この時期に散策する時は、何か珍しい自然現象はないか、植物の芽吹きはどうだろうか、どこかに鳥の姿はないかとほとんど地上に注意を払って歩いている。 多分、散策している時ほど自分の五感が研ぎすまされて働いている時はないだろうと思う。 今日は久々に晴れ渡ったが、こんな好天にもかかわらず鳥の姿は全く見られない。    ...続きを見る

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2011/02/02 17:45
餌探しに懸命な鳥たち
 数日前にちょっとまとまった雪が降ったが、山の斜面などにはまだまだその時の雪が溶けきらずに残っている。 こうして一面雪で覆われている時には、いつもより野鳥を見掛ける機会が多いように思われる。 実がなっている木や草がある場所には、群れになって採餌する鳥の姿を頻繁に見ることができるからだ。 ...続きを見る

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2011/01/19 06:33
探 鳥 日 和
 新年を迎えて5日目、西日本は大雪になり荒れ模様だったが、こちらは冷え込みも緩く、雪もほとんど降らない穏やかな年末年始だった。 散策路の林は冬枯れ状態で、林の中は明るく見通しもよい。 探鳥には絶好の条件がそろっている。 ...続きを見る

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2011/01/05 12:57
サンシュユの赤い実
 秋から冬にかけての楽しみの一つ。 それは、赤い実だ。 赤い実といえば、ナンテンを始め、アオキ、イチイ、ウメモドキ、ハナミズキ、ヒヨドリジョウゴ…、 たくさんあり列挙するにいとまがない。 初冬の実には赤い実が多いのだろうか。 これはサンシュユの赤い実。 ちょうどサンシュユの実に光が差し込んで赤い色をルビーのように輝いている。 ...続きを見る

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2010/12/31 16:43
天然材の少ない鳥の巣
 昼休みの散策を終わりにしての帰り道、また野鳥の古巣が見つかった。 この巣は、雑木林に隣接した斜面に植え込まれた高さ3メートルほどのハルニレの木に作られていた。 ...続きを見る

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2010/12/15 06:57
ヒタキに出会った幸運な日
 昨日は、昼休みの散策時、冬晴れの天候で、しかも人の姿が余り見られず絶好の探鳥日和だった。 案の定、ここ数日の間、必ずといっていいほど姿を見せていた雑木林の斜面で、チャッ、チャッというジョウビタキの鳴き声がする。 ...続きを見る

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2010/12/13 06:32
ケヤキに作られたカラスの巣
 前回、冬の鳥の古巣探しの楽しみについて触れたが、これはケヤキの大木の樹冠に作られたハシボソガラスの古巣だ。 かなり高い所に作られているので、細部までは分からないが、カラスだけありその作りはかなり豪快で、大きい巣に見える。 ...続きを見る

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2010/12/10 06:48
冬の巣探し
 先日も触れたように落ち葉の季節を迎え、すっかり野山が裸状態になった。 ちょっと寒さを感じることもあるが、こんな裸の野山に出掛けてみると、これまで見えなかった様々な自然からのサインが目に飛び込んでくる。 木の葉が落ち切ったこの時期の散策でいちばん楽しいのが、野鳥たちの古巣を見付けることだ。 ...続きを見る

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2010/12/08 19:35
枯葉の季節
 十日ほど前まではまだ身近な雑木林も木の葉が色づいていたが、この頃はすっかり木の葉も茶色になり、空を見上げると晴れ渡った青空高くに枯葉が舞っているのが見える。 足下では、初冬の風に吹かれて、落葉した枯葉がカサカサと音を立てる。   ...続きを見る

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2010/12/06 20:36
渡り鳥たちの季節
 きょうの散策でもジョウビタキやツグミなどの冬鳥を何度か観察した。 まだ晩秋、周囲の木々は紅葉が盛りで、秋一色である。 この時期次第に冬鳥の姿が頻繁に見られるようになり、数を増してきた。 ...続きを見る

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2010/11/17 17:40
ジョウビタキがやって来た!
 ヒッヒッ、カッカッというあの懐かしい特徴的な鳴き声が、昼の散策の時、そして、家の隣のブドウ畑で毎朝聞かれるようになってからもう随分日が経つ。 この鳴き声を聞いて辺りを見回してみると、グレーのベレー帽、そして紋付のような羽の白い模様をして尾を上下に振っているジョウビタキの姿が見つかる。 ...続きを見る

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2010/10/29 06:27
惨劇の跡 ・ 犠牲になった鳥は?
 午後遅くに犬の散歩に裏山に出かけたときのことだ。 裏山一帯はクヌギなどの雑木林で、遊歩道も整備されており、時にはカモシカが姿を見せ、小鳥も結構見られるホッとできる場所だ。 普段はほとんど人通りがない林の道を歩いていると急にバタバターという激しい音とともに大形の鳥が慌てた様子で飛び立っていった。 ...続きを見る

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2010/09/17 06:41
スズメの覗き見
 先週、巣箱に巣を架けたシジュウカラが順調に育雛活動をしていることを確認できたが、その後も餌運びを続けていることを毎朝の出勤前の着替え時に、窓を通して確かめることができた。 ところが、一昨日、何をするでもなくぼんやりとカーテンの陰から巣箱を見ていると、ちょっとした珍事が目の前で展開された。 ...続きを見る

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2010/05/24 18:18
その後のシジュウカラ
 5月初旬に庭の木に架けてある鳥の巣箱に、今年もシジュウカラが巣を作ったことを書いた。 しかし、その日に巣材を運び込んでいる姿を見て以来、一度も巣箱を出入りしているシジュウカラの姿を確認することができなかった。 それどころか、三日前には、スズメがやってきて巣箱の出入口の穴から中を覗き込んでいた。 それを見たときには、「ことによったら、巣作りの途中で巣を放棄してしまったかも知れない。」と思ったりした。 ...続きを見る

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2010/05/21 22:17
今年もシジュウカラ
 ここに来て連日夏を思わせるような日が続いている。 ようやくこうした陽気になったせいかちょっと外に出ると巣材や雛に与える餌をくわえた野鳥の姿を頻繁に見掛けるようになった。 我が家の庭にも二つの巣箱が架けられているが、そのうちの一つにはシジュウカラが巣作りを行っている。 ...続きを見る

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2010/05/07 06:48
ハシボソガラスの抱卵
 勤務先の門を入った所に大きなケヤキの木が大空にそびえるように立っている。 まだほとんど葉は出ていないため裸の枝が寒々しい。 そんな丸見えの樹幹の上部に木の枝で組まれた鳥の巣が見つかった。 巣材の多くは木の枝で、お世辞にも上手な作りとはいえないが、どうやらカラスの巣のようだ。 ...続きを見る

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2010/04/28 23:51
鳥の古巣を見付けよう
 木の芽が次第に膨らんできたとは言え、まだまだ林の木々は裸状態だ。 この時期に木立を見上げれば、どこかに鳥の古巣がみつかることがある。 落葉期は、いつも自分の目は鳥たちの過ごしたあとを探している。 今年も散策する林の道脇で二つの鳥の古巣を見付けた。 ...続きを見る

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2010/03/10 22:40
見下ろす主 ・ アオサギ
 午前の仕事を終え、昼食をすませた後およそ40分程の昼休み時間が確保できる。 この時間を利用して、雪や雨の降らない限りは近くの裏山などを毎日カメラを携えて散策している。 野鳥の撮影をしながらの散策を終えて職場に戻ると、いつものようにアオサギが屋根の上から周囲を見下ろしている。  ...続きを見る

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2010/02/17 06:16
サービス満点のルリビタキ
 昼休みに散策をしていた時のことだ。 行く先に双眼鏡を覗いている年配のご婦人の姿が見えた。 見ている先には、シジュウカラとヤマガラの群れがいるのが見えた。 邪魔にならないように離れたところをそっと通り過ぎようとすると、その年配の方が声を掛けてきた。 初めての方だが、望遠をぶら下げているわたしを見て、野鳥撮影に歩いていると見たのであろう。 ...続きを見る

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2010/02/08 17:37
初見のミヤマホオジロ
 今朝の冷え込みは厳しかったが、日中は久しぶりに温かい陽射しが差し込み、昼の散策にはもってこいの陽気になった。 こんな陽気の時には、野鳥も活動的になりよく姿を見せるものだ。 しかし、どういう訳かおよそ20分程歩いたが、いっこうに野鳥の撮影チャンスが訪れない。 ...続きを見る

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2010/01/11 17:52
もう年なんだから…
 久しぶりに晴れ渡り、青空が広がっている。 「きょうは野鳥がたくさん姿を見せるかも知れないぞ…」 と勇んで、昼の散策に出掛けた。 鳥を見付けてカメラのスイッチを入れた時、 「カードが入っていません」 という表記が一瞬目に入った。 しまった! またやってしまった。  ス ズ メ ...続きを見る

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2010/01/08 18:40
気の毒なトラツグミ
 昨日が今年の仕事始めだった。 エントランスホールに全員が集まって 「仕事始めの式」 を行った後、仕事に向かい椅子に座るやいなや内線で電話が入った。 受付からの電話で、「鳥の名前を教えてほしい」 ということだった。 「また鳥がガラスにぶつかったのかな…」 等と考えながら、とにかくまたエントランスホールにとって返した。 ...続きを見る

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2010/01/06 06:31
この冬初見の鳥たち
 藪の中から、「フィッフィッホッ」 という鳥の鳴き声がしてきた。 スズメ大の野鳥がブッシュの中で動いている。 今週の昼の散策は新たに開拓したコースを歩いている。 新たなフィールドだけに、ここではどんな鳥が出現するのか楽しみにしていたところだ。 ...続きを見る

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2009/12/11 06:47
モズの高鳴き
 「キィー キィー キチキチキチ」 モズの甲高い鳴き声が頭上の電線から聞こえてきた。 このところこうした 「モズの高鳴き」 が盛んだ。 この声を聞くと つくづく 「秋だなぁ」 と思う。   田んぼで鳴くモズ ...続きを見る

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2009/09/15 06:07
田んぼのアオサギ
 田んぼに水が入り、早苗が植えられた。 昼の散策コースの田んぼにも青さが増してきた。 そんな稲の苗が伸び始めた田んぼの畦にアオサギが姿を見せた。  ...続きを見る

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2009/07/09 08:50
今年の住人は、シジュウカラ?
 出勤前の着替えをしていると、ジュクジュク…とシジュウカラの声が聞こえてきた。 2羽のシジュウカラが巣箱の周囲を移動しながら鳴いている。 ...続きを見る

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2009/06/15 07:32
巣作りに励む エナガ
 昼休みの散策の帰り道、雑木林の縁でエナガを見かけた。 枯れ葉の中から見つけたものを何やら口にくわえては、、近くの小枝に留まる動きを繰り返している。 嘴にくわえているものが風に吹かれて小刻みに揺れている。  ...続きを見る

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2009/04/10 06:13
軽井沢 野鳥の森
 19日(木)は、20度を超えるようなポカポカ陽気だった。 ちょうど休みが取れた日だったが、こんな日に家の中にくすぶっている手はない。 朝のうちに用を済ませ、一度行ってみようと思っていた 「軽井沢 野鳥の森」 に出かけた。 ...続きを見る

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2009/03/22 07:28
巣箱の清掃を
 我が家の庭には、数年前から手作りの巣箱が架けられている。 この巣箱は、毎年野鳥が繁殖活動に使い、今までに、スズメ、ヤマガラ、シジュウカラがここで雛を育ててきた。 ...続きを見る

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2009/02/27 06:32
願えばかなうもの
 この冬三度目のベニマシコとの出会い。 「ようやく」 というより 「やっと」 と言った感じだろうか。 何とか見られるベニマシコの写真を撮ることができた。 ...続きを見る

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2009/02/22 06:00
ジョウビタキのツーショット
 日差しの暖かい晴れ渡った冬の日、梅の枝先を見ると花芽も少しずつ膨らんできたのが分かるようになった。 梅畑にさしかかると、例のカッカッという声が聞こえてきた。 雄のジョウビタキが枝先に止まった。 ...続きを見る

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2009/01/30 00:03
雪の上の足跡
 先日仕事で南佐久の南相木、北相木村に出掛けた。 ここは長野県の東はずれに近い標高1000mちょっとの地域で、谷間の道を車で走っていくと昨日降ったものかわずかな雪があちこちに見られた。  ...続きを見る

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2009/01/24 06:28
鴨さんよ そこのけそこのけ〜
 「鴨さんよ、そこのけそこのけ お人が通る」 という小林一茶の句になぞったような戯れ言が出てきそうなすごいカモの数だ。 オナガガモとヒドリガモが多数を占めているようだが、一体何100羽いるのだろうか。 いや、ことによったら1000羽を超える数かも知れない。 ...続きを見る

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2009/01/22 06:39
狐島の白鳥たち
 昨年、ウェブ友達の方から地図を添えて、白鳥の飛来地 「狐島」 の場所を教えていただいた。 今年初めてそこを訪れてみた。 ナビの案内で近くに行くと、上空に3羽の白鳥が舞っているのが見えた。 白鳥がいるという田んぼがかなり近いに違いない。    ...続きを見る

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2009/01/15 11:48
カラスの知恵
 30m程向こうのたんぼ道にハシブトガラスの姿が見えた。 嘴に直径2〜3p位の実をくわえているようだ。 どうやらクルミを見付け、それを食べようとしているのだろう。 盛んに実をつついているが、どうやら割ることが出来ないらしい。 ...続きを見る

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2009/01/09 00:02
賑やかな野鳥の混群
 ああ、あの聞き慣れた野鳥の群れの声が、上の方からだんだんこちらに近づいてくる。 シジュウカラなどのカラ類を中心にした混群の移動だ。 ジュクジュクジュク…、ジーッ…、チージュルジュル…、ギィー…と、何とも賑やかだ。 ...続きを見る

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2008/12/17 06:12
写りの悪いジョウビタキ
 公園を歩き始めてすぐ、目の前にジョウビタキの雌が飛んできた。 雄は何度か写真におさめているが、この冬になって、雌は初めてだ。 「しめた! 向こうからやってきてくれた。」 と思い、素早く望遠を向ける。 ウーン、どうも見え方がおかしい。 ファインダーの視界全体がぼんやりしている。 ...続きを見る

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2008/12/05 14:37
落ち着かない カワセミ
 いたいた! いつもの用水路のコンクリート壁に、いつものカワセミの姿が…。 慎重に、息を殺して…。 一歩また一歩と歩を進める。 ファインダーにその姿があることを確認しては、シャッターを押す。 小気味よいシャッター音が耳にはいる。 そして、また呼吸を整え、静かに前進を試みる。  ...続きを見る

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2008/11/29 06:20
木の葉が落ちた後に
 野鳥の姿を求めながら、ゆっくりと歩く雑木林の道。 ひっきりなしに舞い落ちる木の葉。 わずかな物の動きで察知できた野鳥の姿であったが、今は舞い落ちる木の葉の動きに惑わされ、判別が付きにくくなっている。 「チィッ」というかすかな声だけが頼りだ。   枯 れ 葉 道 ...続きを見る

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2008/11/26 16:19
カワセミ と遊ぶ
 先程、道路脇からトビが突然バサッと飛び立った。 目の前を飛ぶトビの足には、大きな鼠が捕まれているのが見えた。 もっと神経をとぎすませて慎重に歩いていたら、鼠を食べている場面の撮影チャンスに恵まれたかも知れないのに…。 ...続きを見る

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2008/11/16 07:12
エナガの群れ
 犬に散歩中、雑木林でエナガの群れに行き会った。 よくシジュウカラやヤマガラと混群になっているが、今回は、7〜8羽のエナガだけの群れだった。 マシュマロのような小さい体に長い尾、とてもかわいい鳥だ。 チーチー、チュリチュリと実に賑やかで、すぐに居場所が分かってしまう。 ...続きを見る

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2008/11/08 08:00
アオサギのしわがれ声
 この辺りの田んぼを通ると一羽のアオサギに出会えることが多い。 昨日の昼の散策の時もやはりそうだった。 田んぼにいる生き物でも狙っているのだろうか。 大変警戒心が強く、私がカメラを向けているのを察知すると、 「ギャッ」 という甲高い声を発して、すぐさま大きな羽を羽ばたかせ飛び立った。 ...続きを見る

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2008/09/04 00:03
至福のひととき in 軽井沢
 先週の雨降りの休日、することもないので時間をもてあましていた。 いつものように 「軽井沢に、いい雰囲気のカフェがあるらしいので行ってみようか」 と、急に思い立って出掛けた。  全く知らない場所でも、今はカーナビが案内してくれるので、こんな時は大変ありがたい。 簡単に店の場所はわかったが、開店時刻までにはまだ20分程間があったので、周囲を車で散策して時間調整することにした。 ...続きを見る

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2008/09/01 06:25
暑さに喘ぐ(?)アオサギ
 きょうから夏本番の8月に入った。 涼しいと言われる信州も、このところ暑い日が続いている。 この暑さにもめげず、相変わらず昼の散歩は欠かさない。  青田の稲も大分背丈が伸びてきて一層青々としてきた。 そんな青々とした田んぼに先ほどから一羽のアオサギがたたずんでいる。 ...続きを見る

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2008/08/01 19:49
シジュウカラの巣立ち
 今までの観察から、我が家の巣箱の雛は、巣立ちするには十分な日が経過している。 消毒のことなどもあったので、昨日親鳥が入らないことを確認した上、巣箱の中の様子を静かに確認してみた。 中は、きれいに保たれた巣だけが残っていた。 どうやら全部無事に巣立っていったようだ。 ...続きを見る

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2008/06/24 19:42
給餌に励むシジュウカラ
 今朝もジュクジュク、ジュクジュクとシジュウカラの声が聞こえてくる。 そっとカーテンの影から覗いてみると、口いっぱいに虫をくわえたシジュウカラの姿が見えた。 雛が孵ってから、このところ給餌活動に忙しいシジュウカラである。 きっと、巣箱の中では雛たちが、餌をせがみ大きく口を開けているのだろう。 ...続きを見る

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2008/06/18 18:41
今年は、シジュウカラが…
 数年前から、庭のモミジの木に我が家では一つきりの巣箱が架けられている。 そして、この巣箱で野鳥が毎年子育てをしてきた。 今までこの巣箱を使ってきたのは、スズメ、ヤマガラ、シジュウカラだ。  時には、スズメとシジュウカラの両方が巣箱を覗いて、どちらに使用権が行くのだろうとわたしを楽しませたこともある。  さて、今年はというと…。   様子をうかがうシジュウカラ ...続きを見る

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2008/06/12 08:16
独り立ちした幼鳥たち
 最近の昼の散策、めっきり野鳥の姿を見掛ける機会が少なくなってしまった。 いないことはないのだが、ムクドリ、ヒヨドリ、スズメ等と言った普段から必ず見られる鳥の類ばかりだ。  でも、この頃そんな野鳥の中に、そばに寄っても逃げずに近くまで近寄らせてくれる鳥が結構いる。 それは必ずと言っていいほど巣立ち間もない幼鳥だ。 ...続きを見る

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2008/06/09 19:31
オオヨシキリの天下
 勤務先が山の近くにあるため、最近の散策はもっぱら、雑木林やその周辺当たりが多くなっている。 以前の勤務先は千曲川の近くであったので、出勤前に千曲川によく立ち寄ったものだ。 先週の休日、本当に久しぶりに千曲川へ出掛け、中洲を歩いてみた。 ...続きを見る

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2008/05/31 18:19
超望遠レンズの放列
 過日、戸隠の森林公園に行った際の一コマ。 これは1000oの望遠レンズだろうか。 すごい超望遠レンズだ。 戸隠に行くとこんな望遠レンズを担いだ人たちにたくさんで会う。 「アカゲラ」とか「オオアカゲラ」とか声が聞こえてきたが、多分普段は余り見られない鳥でも狙っているのだろう。 ずらりと同じ方向にレンズの向きを向けて野鳥の出現を待っている。  ...続きを見る

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2008/05/19 18:48
セグロセキレイの子育て
 この頃、昼の散策をしていると、よく野鳥が餌をくわえていたり、巣材をくわえている姿を見掛ける。 どうやら野鳥の巣作りや子育てが本格化しているようだ。 特に餌を探している鳥は、その場で食べるのではなく、口いっぱいに虫をくわえているので、雛のところに運んでいくのだろうと思われる。 今日の昼休みにも、目の前にセグロセキレイが餌をくわえて舞い降りた。 ...続きを見る

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2008/05/16 06:52
野鳥の鳴き声
 いつもは 「ピーヨ、ピーヨ」 と騒がしいだけのヒヨドリが、珍しく 「ピーヨ、ピーヨ、ピーヒョロロ」 と美声で歌っている。 このところ鳥の鳴き声が 「チィッ」 といった地鳴きではなく、大分大きくはっきりと聞こえるようになってきた。 ...続きを見る

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2008/04/03 20:40
ムクドリの塒入り
 夕方犬を連れて散歩に出ると、頭上が鳥の声で大変騒がしい。 電線にムクドリが押し合いへし合いしながらビッシリと並んでいる。 鳥が余り好きでない方にとっては、鳥肌が立つような光景だ。 ムクドリたちが、塒に入るためにあちらこちらから、ゾクゾクと集まってくる。 ムクドリたちの集団塒入りが近い。 ...続きを見る

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2008/03/16 07:08
コゲラの食事
林縁部を歩いていくと、ドアのきしみのようなあの聞き慣れた声が下の藪からしてくる。 いつもは高い木の幹当たりで見かけることが多いのだが…。 いたいた、コゲラだ。 田んぼの土手の藪の中で、辺りを見回すようにキョロキョロしている。 クリッとした、小さな目が何ともかわいい。 ...続きを見る

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2008/02/22 07:11
賢いヤマガラ
吹き抜ける寒風が帽子から出ている耳に当たり、冷たい。 風は冷たいが、耳を覆ってしまうと微妙な鳥の 「ツィ、ツィ…」 と言うような、地鳴きの声が聞こえなくなるので、散策時はいつも耳を出して歩くことにしている。 ...続きを見る

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2008/02/15 19:28
惨劇の跡
 数日前に 千曲高原の大池の冬景色を見に行ってきた。 思い返せば、昨年ここを訪れた時は、カメラを懐に入れて暖めていないと、電池がダウンしそうな厳寒状況だった。 今年は、日差しこそ無かったが、穏やかな、気持ちも和むような姿で、自分を迎えてくれた。 ...続きを見る

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2008/02/13 06:24
ジョウビタキ(♀)の魅力
昨日、いつものように昼休みの散策のために車で出かけた。 過日の雪がまだ大分残っていたため、坂道の傾斜が厳しく、車がスリップを始めてしまいなかなか上がらない。 スタッドレスだけでは、ちょっとこの坂は無理のようだ。 尻を振りながらようやくの思いで平坦部まで上がった。 ホッと一息ついて歩き始めると、歓迎するようにジョウビタキの雌がすぐに姿を現した。 ...続きを見る

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2008/01/26 18:06
残し柿と動物たち
この時期になると、あちらこちらで 「残し柿」 が目に付きます。 「残し柿」 とは言うが、実際は余り柿を食べなくなっているため、あるいは、柿を収穫する人手が無いため、仕方なくならせっぱなしになっていることが実情のようだ。 しかし、これは、野生の動物や野鳥にとっては、冬期間のありがたい食料源となっている。 ...続きを見る

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2008/01/12 06:34
清流のダイヤモンド
このところ昼の散歩中、野鳥を見掛ける回数も少なく、見付けてもなかなか撮影にまでは至らない日が続いている。 時間が来たので、 「きょうも空振りか」 と思いながら、職場に向かって帰り始めたその時、思いもかけないところで、思いもかけない鳥が突然目に飛び込んできた。 ツィーイという声とあのコバルト色。 カワセミだ! 慌ててカメラを構える。 ファインダーを覗いたときにはすでにその姿はなかった。 ...続きを見る

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2008/01/09 19:28
白鳥の帰還風景
明科町の御宝田遊水池、先週午前中に訪ねたときには全く姿を見ることができなかった。 実は、ここの白鳥は、その殆どが、朝、穂高町狐島へ行き、夕方まで帰ってこないため、昼間はほんの数える程の白鳥しかいないと言うことだった。 ...続きを見る

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2007/12/17 22:03
落葉期の楽しみ、古巣発見
窓ガラスを開けるとゾクゾクッとするような冷気がサーッと吹き込んできた。今朝も霜で真っ白になった世界が一面に広がった。見ているそばから風に木の葉が舞い、はらはらと落ちてくる。 ...続きを見る

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2007/11/25 17:26
落葉の時 ・ ジョウビタキ
昨日の天気予報もはずれ、雪降りは免れた。しかし、このところの冷え込みはかなり厳しくなっている。霜が降りたし、薄氷がはった朝もあった。そのためか、紅葉が色あせたばかりか、かなり落葉が進んでいる。今まで葉が茂っている間はなかなか見られなかった野鳥の姿が、少しずつ見られ始めた。 ジョウビタキも山から下りてきたのか、最近はよく姿を見かけるようになった。 ...続きを見る

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2007/11/19 00:02
木の葉を透かして 〜 メジロ 〜
日ごとに里の木々の葉が色づき、また散り始めてもいる。秋の深まりを感ずるこの頃だ。 木の葉が茂っていたこれまでの期間、野鳥を見かけることがずいぶん少なくなっていた。 ...続きを見る

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2007/11/10 00:13
エナガの水浴び
先日の雨で、林の小道にできた水たまりが光って見える。 遠くから肉眼でも、何羽もの小鳥が入れ替わり立ち替わり水たまりにやってくるのが見える。 びっくりさせないように用心深く、そうっと足をしのばせて近寄ってみた。 ...続きを見る

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2007/10/10 20:15
モズの高鳴き
「キィー キィー キチキチキチ」とモズの独特な甲高い鳴き声が聞こえてきます。 声の主を捜すと、木の梢で、胸を張って尾羽を振りながら、まるで秋空に向かい、鋭く挑戦的な鳴き方をしているのが目に入りました。この声を聞くと「秋だな〜」と感じる季節を象徴する鳥の声です。 ...続きを見る

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2007/09/21 06:39
コゲラの長い舌
このところ、昼の散歩に出かけても殆ど野鳥に出会うことが無くなってしまいました。 しかし、運のいいときには、滅多に見られないことが写真に収まることがあります。 これは、 「野鳥写真集」 にすでに掲載してありますが、目の前に 「コゲラ」 が現れた時のことです。 コゲラは、木の幹を移動しながら盛んに虫をあさっていました。数日前に、「メジロ」で悔しい思いをしていましたので、この日(23日)は、500oの望遠をしっかりとカメラにセットしてありました。 午後の仕事の開始時刻を気にしながら、急いで何枚... ...続きを見る

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2007/09/01 06:13
しまった…。 メジロだ!
日差しが強かったけれど、昨日も昼の散歩に出ることにしました。 山に入れば木陰がいっぱいで、日陰にさえ身を置けば暑さはさほど気にならないからです。風が吹けば、かえって爽快感さえ味わえます。 ...続きを見る

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2007/08/19 03:45

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